2010年08月09日

無免許、会社員引きずりえ殺害事件に判決

この事件はひどいです。

こういう裁判では被告よりも被害者の事を第一に考えてもらいたいと
いつも思います。
ほとんどの場合が被告の目線でたった裁判になる事が多いし、
どうして亡くならなければいけなかったのか、
残された遺族はどんな気持ちで暮らしているのか、
想像を絶する事実があるという認識を弁護側も持ってもらいたいです。

また遺体の状況をもとに「鈴木さんは3〜5分間にわたって生存したまま
引きずられた。殺人罪の成立は明らかだ。」と主張。
これに対して弁護側は「事故でパニックになったので、引きずっている認識はなかった。
生存は衝突してから約1分間で、引きずりに気づいていても死亡していた
可能性が高い」として殺人罪に関しては無罪を主張しているようです。

もういいけど、FXでOL脱却♪します。


この事件の被告は「一生償っていく」と言っているのだから、
一生かかって償う方法を見出だしていただきたいですね。


車引きずり死の元ホストに懲役20年求刑 「認識して走行」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100804-00000522-san-soci

08年10月にJR大阪駅前で会社員の鈴木源太郎さん(当時30歳)を
車ではねたうえ、約2.9キロ引きずって殺害したとして、
殺人と道路交通法違反(無免許、ひき逃げ)などに問われていた
元飲食店従業員の吉田圭吾被告(24)の論告求刑公判が行われました。

そろそろ株もかってみようかっていったら。

大阪地裁で行われた公判では検察側は「引きずりの認識があったのは
明らかで、極めて残虐な殺人」として懲役20年を求刑したそうです。

参考→綾瀬はるか画像

極刑でいいんじゃないでしょうか。
posted by haru at 12:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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