2010年07月26日

HIV検査結果を間違えて通知…名古屋

HIV検査が陽性だったら…って思うと切実に悩んでいたんでしょうね。

いやー、しかし、実際にこの日に「陽性」だった人がいたわけですよね。
なんだか順調に日本国内でHIVが増えているようですね〜、
一番悲惨なケースは、夫が風俗で遊んでウイルスもらってきて
奥さんに感染させてしまう、ってケース。
離婚騒動どころではありませんよね。

海外に為替でドン! って稼いで夜遊びしていました。

HIV「陽性」と誤通知=保健所、別人の結果と取り違え―名古屋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100723-00000108-jij-soci

名古屋市健康福祉局によると、保健所職員が22日、
男性に検査結果を通知した際、男性の受け付け番号「1076」と
陽性反応が出た別の受検者の番号「1070」の書類を見間違え、
誤って男性に通知してしまったんですって。
0と6・・・間違えることもありますよねぇ、人間だもの。

それにしても、陽性の通知を受け取った方で陰性と判明したら、
寿命が縮まってまた伸びた、って気分でしょうね〜。
22日に通知を受けた人、と、日付指定がありますから、
そう何人もいないでしょう。

出産手当金をもらったのに検査しました。

名古屋市内の保健所がHIV(エイズウイルス)検査を
受けた男性1人に対し、感染の疑いがある陽性反応が
出た別人の検査結果を誤って通知していたことが23日、
分かったそうです。
同市は男性が匿名で検査を受け連絡方法がないとしているとか。
困りましたねぇ。
男性は22日に通知を受けており、心当たりがある人は
市に連絡するよう呼び掛けたとのこと。

番号は重要で最近話題の○○をチェックしましょう。

とにかく間違いがわかってよかったです。
posted by haru at 13:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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