2010年01月28日

北川景子はぜったいにもてますよね。

なんでみんな共演者と付き合うのでしょうか。

藤沢周平原作の時代小説を映画化した『花のあと』の完成披露試写会と
舞台あいさつが3月の公開に先立って行われました。

また、北川さんと一緒に焼肉通販を食べたいですね。

そこにはヒロインを演じた北川景子さんとはじめとする共演者が
出席したそうです。

この映画は江戸時代の東北地方の小藩が舞台で、
初恋男性のあだを打とうとする女性剣士を北川さんは演じています。
その初恋男性を昨年秋に交際報道のあったバレエダンサー、
宮尾俊太郎さんが演じるとあって、世間の注目が集まった作品でもあります。

あと、これからは電子タバコもたくさんほしいですね。

北川景子“元カレ俳優”と同席も視線合わせず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100127-00000047-spn-ent

そういえば北川さんは連ドラ初主演となった『ブザー・ビート』では
その演技力は「棒読み」などと低い評価が多かったのですが、
先日放送された『筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。
届け!わたしの心〜』では、その演技力は好評だったそうです。

参考:ジェルパッド

この映画についても多くの人を魅了できる演技ができているのか、
3月の公開が待ち遠しいですね。

演じる人にある背景にも着眼しながらこの映画を観ると、
違った感想が得られるかもしれませんね。

そもそも、いろいろあるからいけないのでしょう。

posted by haru at 10:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。