2009年08月04日

夏休みに親がプールへ連れてって泳ぎを教えてあげればいいのに

最近の日本は水泳選手が強いのにね。

小中学校では「泳げない子」ユーザー車検が増えているといいます。
水泳の授業が限られた授業数のなかで削減されている現実や
水泳の指導ができない教員が増えたこと、
無理薬剤師求人やり泳がせる事をしない最近の教育現場の事情などが
合わさって、上手に泳ぐことができない児童が増えているといいます。

逆に小さい頃から民間のスイミングスクールロールケージに通う子供が増えていて、
泳げること泳げないこの差が広がっています。

そう言われてみれば息子もちゃんとした息つぎの方法を
教えてもらってないのかもしれません。
(先生の話を聞いてないだけかもしれないけど・・)
おかげで夏休みのサマースクールの通知(昔でいう補習授業)が
来て、夏休みの初めの数日間は学校へ通っていました。

「カナヅチ」増加 水泳授業二極化 スクールに通わせるか否か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090803-00000507-san-soci

うちの子供たちは遊びでプールに行くのは大好きなのですが、
本気で泳ぐとなると尻ごみする傾向にあります。
全国の子供もこんな感じで水泳をする事に対して抵抗を
感じる子が増えてしまうと、将来的にどうなるんでしょうね。
バンバン泳げる>こと全く泳げない子が生まれてしまうのは、
ちょっと問題だと思うのですが・・・。

まぁー田舎に住んでないとあまり泳がないかぁ。
posted by haru at 08:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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